アメリカ合衆国、本当に終了のお知らせ   

1 名前: パート(岐阜県)[依頼所ネタ] 投稿日:2008/03/09(日) 22:50:48.84 ID:wmJVQgFp0 ?PLT(12555) ポイント特典
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米優良ローン証券急落、投資家損失が拡大の恐れ

【ニューヨーク=財満大介】米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)を
きっかけとした信用収縮が高格付け証券にも波及している。
住宅ローン証券の流通市場では最も安全とされる「トリプルA」格付けを持つ証券の価格が
2月以降、史上最低の水準まで急落。
ヘッジファンドなどが金融機関からの融資返済要求に応じるため資産切り売りを始めている
ためだ。
「優良ローン」の価格低下で、より多くの投資家に損失が広がる恐れがある。

市場関係者によると、信用力の高い高格付けの米住宅ローン担保証券(RMBS)などトリプルA
格の証券の価格が流通市場で元本の40%超にまで下落している。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080309AT2M0801608032008.html




2 名前: ブロガー(関西地方)[] 投稿日:2008/03/09(日) 22:51:45.91 ID:rt88mfP40

オカルト板の陰謀論専門家が去年の11月ぐらいに言ってた通りになってきたな。



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ブックマークに追加する [ 2008/03/10 09:46 ] 経済 | TB(0) | CM(24)

【中国】  「G7」に代わる「G4」を提唱したい  

1 名前: 講師(catv?)[] 投稿日:2007/06/21(木) 02:22:32 ID:ZinkjtQt0 ?BRZ(10000) ポイント特典
■G7の議論よりも重要な「中国と米国の対話」
■中国の影響力の特異性
当時、経済成長が最も著しい国は米国であり、英国が他を圧倒的に引き離す世界最大の資本輸出国であった。
しかし中国は今、世界で最も活力に溢れた経済国であると同時に資本の源泉としても急成長している。
これによって今の時代の際立った特質である急激な成長と低い実質金利の組み合わせの説明がつく。
■日本が色あせて見える中国の経常黒字2500億ドル
■国内総投資がGDPの4割超
■世界を圧倒する中国の外貨準備高1兆2020億ドル
■投資の拡大と貿易黒字に頼りすぎている経済
■政府と企業の貯蓄を減らし、為替レートを引き上げる
■超大国の要求ではなく同格の対話 G7からG4
仮に世界に何かができるとして、中国人自身にとって有益だと思われる方向に中国を導くにはどうすればよいだろうか。
この問いに対して、互いの共通の利益を論ずるというアプローチを取ったポールソン氏は確かに正しい。
しかし、中国政府が「唯一の超大国」の要求に応じて、一方的な譲歩を示すことはまず考えられない。
それではあまりに屈辱的な話ということになる。
代わりに必要なのは、中国が主要な経済的先進国と肩を並べ、同等の資格で対話に参加することである。
明白な選択肢は、G7の代わりにG4(グループ・オブ・フォー:米国、ユーロ圏、日本、中国)を形成することだろう。
もちろん、インドも遠からず加わることになるだろうが、まだその機は熟していない。
G4の関心は、中国にだけ注がれるべきではない。これら4つの主要経済勢力が採用する幅広い政策について議論すべきだ。
ポールソン氏は確かに適切な問いを投げかけているが、何しろその舞台が狭すぎる。対話の場を広げる時が来ているのだ。
(By Martin Wolf)

http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20070608/126868/?P=3
各項目についての見解はこちらへ





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ブックマークに追加する [ 2007/06/22 19:25 ] 経済 | TB(0) | CM(0)

儲かるのはラーメン屋とカレー屋どっち? 

▼ラーメン屋とカレー屋はどちらが儲かるのか?――5分で学ぶ“ロマンとソロバン”/Business Media
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0705/29/news014.html




ブックマークに追加する [ 2007/05/29 21:40 ] 経済 | TB(0) | CM(0)